人は死んだらその人の心は一体どこにゆくのか?

   この答えのいいアイディアがあったら教えて下さい。
この問いの答えはそのまま、
生きてる人の心がどこにあるのか、心がどういう風になっているかという答えになるんじゃないかと思ってます。肉体と心の欲求にうごめくこの社会は、混乱し放題の今日この頃。心がワルサを働く時、これに対処する方法を見つける参考になると思う。

「天国、地獄、仏界etcに行く」系の考え方は避けてます。
私は宗教には関心はありつつ、およそ宗教団体というものははどれも
どこか大事なところがすっぽり抜け落ちてると感じてしまうのです。

「心はどこにでもある」。私が今勝手に思っている結論は、一個人が死ぬとその人の心はそこにもある、ここにもある、地球の大気圏内全体にある、宇宙全体にある、そしてどこにもない。仮にそうだとすると、時間も空間もない宇宙の外にもある、そしてないだろう。

以上予告編ということで、以後おいおいアップする予定です。